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キシリトールの危険性


前記事までで、父の回想は一旦終了です。
とはいえ、気持ちの整理がつくまでにはまだまだ時間がかかりそうですが…。
「悲しいときは悲しいと言っていい、涙を流したらいい」と言いますが、その状態にすらなれない者は一体どうしたらいいのでしょうね。



話は変わりますが、下記はmixiで見かけた記事です。mixiされていない方は読めないので元記事にリンクを貼りました。
わんちゃんのオーナーさん、わんちゃんがいなくても小さなお子さんがいらっしゃるパパさん・ママさんには特に読んで頂きたい記事です。


犬に接する全ての方へ 「キシリトール」について



信歩はだいぶ前にキシリトールがわんこに危険ということを知ったため、それからはキシリトールが入ってるガム等は購入しなくなりました。たまにパパが購入して通勤かばんに入れていることがあるため、我が家ではかばんやバックは床に置きません。
ダグさんが間違っても口にしないように。




わんこのオーナーさん。キシリトールはわんこには大変危険です。たった数粒で命を奪うこともあります。絶対に口にできる場所には置かないでください。



そして小さなお子さんをお持ちのパパさん・ママさん。まずは、他のおうちのわんちゃんに勝手に食べ物を与えないようお子さんに教えてください。そしてわんこのいるおうちにお邪魔されるときはお子さんから絶対に目を離さないでください。
この事故によって、タブレットを与えたお子さんは、ラッキーくんという命を奪った加害者になったのです。あなたのお子さんにも同じような思いをさせたいですか?




キシリトールの危険性を知らない方が意外といらっしゃるそうです。
どうかこの方のブログを読まれて、わんこに対するキシリトールの怖さを広げてください。



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2013.01.25 | | 動物



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